出張から帰って来ました。
いいね…自分の家は…
汚れた部屋…
溜ったゴミ…
読みこまない
PS2…
ここは俺にとって最高のオアシスだぜ!
とりあえず、帰るやいなやお腹pecopecoだったのでご飯を炊く俺。もちろん早炊き。
腹が減ってる時の俺の胃袋はたちが悪いからね…少しでも早く物を与えないと主人の俺に牙を剥くからさ。
その獰猛さは、瞬間的だが江頭2:50を凌駕するとも言われている…
全くもって恐ろしい胃袋を宿したもんだぜ…
…このデビルストマックめ!
30分後〜
無事に御飯が炊きあがる。
何で食べようかと冷蔵庫を開けたら、納豆なる物があるじゃありませんか!
イタダキー!
…って思ったのも束の間、納豆がドライフルーツの様にカピカピになってた。
ダメじゃんw
仕方がなく引き出しを物色。
Σ(゚Д゚)
ツナ缶はけーん!
やばい、とんでもない物を見つけてしまった!まさかこんな所に破壊の剣があるとは…。
何がやばいって、ツナ缶だけだと「ふむ…」って感じなのだが、コレに釜石産の醤油を入れる事によって、破壊力が5倍近くまで膨れ上がるからさ!ま・さ・に・破壊の剣だ!
ツナに醤油を入れ、まんべんなくかきまぜて…いざオン・ザ・ライス…
(つД`)ウマ〜
やっぱツナに醤油は安定だね。なんつーか、安心感があるね。
例えるなら、Z戦士の中でのピッコロの様な感じ。
ついでに、さっき棄てたドライ納豆はヤムチャだな。
ったく使えねぇ。
('A`)、チッ
ツナ醤油で美味しく頂き、デビルストマックがご機嫌になった所でアクセント!
「マヨ」である。
ただでさえ破壊的な美味さのツナ醤油に、禁断の調味料「マヨ」…
そう…
それはラディッツと戦うために、悟空とピッコロが手を組んだ時の様な心踊るコラボレーション…
いざ!実食!
(つД`)・゚+。
人間…本当に美味いモン食った時ってのは、言葉が出ないもんだね…
この感じは…
そう…
破壊の剣と隼の剣を裏技で合体した時の様な、素晴らしき余裕感が押し寄せてくる…
デリーシャス!
俺はお前(ツナ)に出会えた事を誇りに思う…
やっぱあんた(ツナ)…最高だぜ!
Σ(つ∀`)b
30分後…
羅がバイトから帰って来た。
刺身とメンチカツ持って…。